たとえば、PCを2~3年間ベネフィットレンタルでレンタルする際のコストは、購入する場合よりもお値打ちです。『最近のPCは低価格だから、買うのが一番お得』という定説も、ベネフィットレンタルには当てはまりません。
(3年超の期間は別途お問い合わせ下さい)
ベネフィットレンタル(パソコン長期レンタル)
リースとレンタルそれぞれの“良いところだけ”を組み合わせ、しかも購入するより低コスト!、運用に係わる各種サービス機能も満載!、というまったく新しいサービス。
パソコンを調達する企業に、数多くのベネフィットを提供いたします。
「リース」のような「レンタル」でTCOを削減できます
パソコンの調達にあたり、こんな不満や問題をお感じではありませんか?
- レンタルだと、欲しいPCの機種や型番などの指定ができない
- PCの低価格化が進む今、レンタルは購入よりも高くつく
- 購入したPCを廃棄する際、情報漏えい対策でデータの消去が手間でコストが必要
- リースだと中途解約できず、最新の機種が欲しくても、古いPCを使わざる得なくなる
- PCを購入やリース調達すると、バランスシートへの記載など事務手続きが面倒
- PCが調達できても、投資に対するROI向上のためのサポートは絶対必要なのだが

購入・リース・レンタル・ベネフィットレンタルのメリット比較
| 自社購入 | リース | レンタル | ベネフィット レンタル |
|
|---|---|---|---|---|
| 指定した物件が確実に選べるか? | ○ | ○ | × | ○ |
| 中途解約はできるか? | × | × | ○ | ○ |
| 購入するより安いか? | - | × | × | ○ |
| オフバランス処理できるか? | × | × | ○ | ○ |
| 管理事務の発生はないか? | × | ○ | ○ | ○ |
| 運用サービスの利便性はあるか? | × | × | × | ○ |
| 廃棄の手間はないか? | × | ○ | ○ | ○ |
ベネフィットレンタル 主な特長
購入するよりも低コストでPCをご用意

会計上の負担も軽減! オフバランス取引
ベネフィットレンタルのレンタル料金は新リース会計基準に照らしても、バランスシートに記載する必要はありません。財務指標の向上に貢献し、事務手続きの負担も軽減できます。
中途解約もフレキシブル
リース契約では困難な中途解約も、ベネフィットレンタルなら可能です。一定期間を経過したタイミング毎に中途解約でき、PCの機能が陳腐化したり、ハイスペックなPCが必要になった場合も、フレキシブルに対応できます。
機種の選択も購入先の指定もOK
ベネフィットレンタルは、お客様が要望する機種・型番のPCをご用意します。また、ご指定の購入先があれば、そこからの調達も可能です。

