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SL写真館

「SL写真館」は、社内の雰囲気や社員の様子などを、1枚の写真に託してお伝えするコーナーです。

ABL・動産評価に係る実務研修を行いました。(2013年08月12日)

 本社会議室にて

7月19日(金)、当社本社および当社マシンセンターにおいて、新生銀行若手行員向け行内研修「ABL・動産評価に係る実務研修=実例を中心に=」が行なわれ、当社社員が講師を務めました。
 
中小企業金融円滑化法終了を受け、金融庁よりABL(動産担保融資)の積極活用が呼びかけられる中、金融機関においては動産評価に関する目利き力の向上が課題となっています。この研修は、「動産評価アドバイザー認定講座」で講座を担当する等、動産評価の分野に強みを持つ当社のノウハウをグループ内で共有すべく、実施されたものです。

 マシンセンターにて

午前中は、座学形式で、オペレーティング・リースのスキームを活用した過去のコワーク事例やABL引取予約等のスキームの詳細、リース会社視点での決算書の目のつけどころ、また、動産一括処分をはじめとする当社のバイセル業務について、実例を交えながら講義を行いました。
 
午後からは、神奈川県厚木市にあるマシンセンターに移動し、実際に機械を動作する様子の見学や、チェックリストに基づく実査などを行い、終了しました。
 
日頃から連携を取っている両社ではありますが、研修という形での知識の共有や実際に機械を動かしながらの質疑応答、意見交換などは新たな刺激となり、有意義な機会となりました。

「みんなの夢AWARD3」に協賛いたしました。(2013年02月12日)

 

 男子チアリーディングのダイナミックな演技

ニッポン放送・J-WAVE主催、NPO法人「みんなの夢をかなえる会」(理事長:ワタミ株式会社取締役会長・渡邉美樹さん)共催の「みんなの夢AWARD3」が、2013年1月30日に日本武道館で開催され、当社は昨年に引き続き、同イベントに協賛させていただきました。

「夢」を持つ人たちを支援するためのイベント「みんなの夢AWARD」は2010年にスタートし、今回が3回目。今回は8000名の観客、50社以上の協賛会社が集い、さらにノーベル平和賞受賞者のムハマド・ユヌス博士をゲスト審査員としてお招きするなど、一段とスケールアップして行われました。

アワードはDJ、男子チアリーディング、ダブルダッチ(大縄跳び)、津軽三味線の各分野で日本一の実力を持つ学生パフォーマーと、書道家の武田双雲さんのコラボレーションによるオープニングアクトで、華々しく幕を開けました。

 

 渡邉理事長より労いを受ける垣内さん

今回、「日本一の夢」賞をかけて「夢」のプレゼンテーションを行うファイナリストは7名。年齢も性別も、国籍も生活環境も、それぞれに異なる7名が、それぞれの立場で描く夢は、まさに多種多様です。でもその「夢」の根底には、ある種の共通した「熱」のようなものが感じられました。それは「夢」を単なる「夢」でなく、その人が生きる原動力に変えたときにこそ発せられる「熱」なのかもしれません。

ミュージシャンの泰基博さんによるスペシャルライブを経て、いよいよ選考結果発表の時がやってきました。今回は垣内俊哉さんによる「日本をUD(ユニバーサルデザイン)先進国に導く」という「夢」が、例年以上にハイレベルなたたかいを制し、「日本一の夢」賞に輝きました。垣内さんは、特別協賛社のワタミグループより最大2000万円の支援が受けられるほか、協賛各社からも夢の実現に向けて様々なサポートが予定されています。

当日の様子やアワードについての詳細は、下記のオフィシャルサイトよりご覧ください。
みんなの夢AWARD3 (外部のサイトに接続いたします)

スマートフォン導入!(2012年09月03日)

 

 

当社は営業パーソンの通信手段として、6月よりスマートフォンを導入しました。

導入当初は、慣れないスマートフォンの操作に皆四苦八苦。
「エラーが出てしまった」「急に電源が切れてしまった」などなど、全国からヘルプが相次ぎ、担当者は一日中コールセンター状態に・・・
電話に出る練習をする社員もいたほどでした(笑)

しかし、やはり慣れれば便利なのが文明の利器。
イントラネットの情報やメールの添付ファイルを、外出先でも大きな画面で見ることができたり、アプリを活用して大切なお客様の情報を整理できたり、、、
従来の概念では考えられないほど、「電話にできること」の世界は広がりました。

スマートフォンの導入により、これまでオフィスでの事務作業のために割かざるを得なかった時間を、お客様への訪問に充てることができ、営業の効率は格段にアップすることが期待されます。

お客様にとってより身近なパートナーとなるべく、一層フットワーク良く、サービスの向上に努めてまいります。引き続きのお引き立てをよろしくお願いいたします。

「みんなの夢アワード2012」が開催されました!(2012年02月10日)

 本イベント主催者のわたなべ美樹さん

2012年1月30日、中野サンプラザにて「みんなの夢アワード2012」が開催されました。
 
「みんなの夢アワード」は、ワタミ株式会社取締役会長・わたなべ美樹さんが理事長を務めるNPO法人「みんなの夢をかなえる会」が主催する、「夢」を持つ人たちを支援するイベントです。アワードの受賞者には、わたなべ理事長および特別協賛のワタミ株式会社より、夢の実現に向けて様々なサポートを受ける権利が与えられます。昭和リースはその趣旨に賛同し、同イベントに協賛させていただきました。
 
「みんなの夢アワード」では、3つの心得を大切にしています。

●みんなをワクワクさせ、世界をちょっと良くする夢を持っていること。
●夢を具体的に描き、かなえるための計画をたてていること。
●毎日、夢に向かって少しずつでも前進していること。

 2010年に続き、2回目の開催となりました

 
これらの基準をもとに、オフィシャルサイトよりエントリーされた121の「夢」の中から、1次選考、2次選考を経て、上位4名が最終選考にコマを進めました。また、今年は「被災地特別枠」として、わたなべ理事長が参与(特別支援アドバイザー)に就任している陸前高田市からも2名が加わり、6名で最優秀賞の栄冠があらそわれました。

 アワード当日はその6名が、約2000名の観客の前でそれぞれの「夢」をプレゼンテーションしました。各プレゼンターたちは皆、本当に生き生きとした表情と、心の底から湧いて出るかのような言葉で「夢」を語ります。思い描くだけの「夢」ではなく、かなえると心に誓った「夢」が持つその説得力に、聞いている私たちも次第に何かに突き動かされるような感覚をおぼえました。
 

 見事アワードを獲得された佐藤博文さん

 
いずれ劣らぬ素晴らしいプレゼンテーションが終わり、選考委員と観客による投票を経て、いよいよ選考結果の発表です。今回は、きのこのSATO販売株式会社の佐藤博文さんによる「きのこをブランド化し、被災地・陸前高田市の一次産業復興と雇用の創出の一翼を担う」という「夢」が、選考委員、観客の双方よりトップの得票を集め、文句なしの「みんなの夢アワード」に輝きました。
 
佐藤さんのその静かな口調から、故郷・陸前高田の復興を先頭に立って引っ張っていくという決意と強い自信が感じられ、まるでマグマのような熱さを感じる印象的なプレゼンテーションでした。いつか陸前高田市が「きのこの町」と言われるその日が来ることを、心から願ってやみません。
 
当日の様子やアワードについての詳細は、下記のオフィシャルサイトよりぜひご覧ください。
  みんなの夢アワード2012 (外部のサイトに接続いたします) 
 

備えあれば憂いなし(2011年11月30日)

 

 非常時の初動を念入りにチェック

先日、本社が入居するビルの防災訓練が行われ、併せて当社独自の災害対策マニュアルに基づいた訓練を同日に実施しました。

今年は3月の東日本大震災をはじめ、日本中が大きな自然災害に度々見舞われた年でした。東京でも、東日本大震災や、9月の台風15号直撃の際、多くの帰宅難民が出たことが大々的に報じられましたが、当社も例外ではありませんでした。

それらの経験を通じて、この一年で私たちの意識も劇的に変化したように思います。災害とは「いつか起こるかもしれないもの」ではなく、「自分の身にも必ず起こりうるもの」として、現実味を持って捉えるようになった人は多いのではないでしょうか。

例年以上に実践的な内容で行われた今回の防災訓練でも、参加者はより高い意識を持って臨んでいたように見受けられました。

災害とは時として「想定外」の出来事が発生するものですが、意識次第で「想定外」の数は減らせるはずです。喉元過ぎて熱さを忘れることなく、私たち一人ひとりが「自分の身は自分で守る」という意識を持ち続けることが、何より大切なのではないか思います。

新たなお膝元(2011年09月16日)

 

 秋晴れのもと、東京スカイツリーが一層映えます!

昭和リースは江東区東雲から文京区後楽に本社を移転し、8月29日より新本社「後楽森ビル」にて営業を開始しております。

「後楽森ビル」は小石川後楽園に隣接しており、北側の窓からは一面に美しい庭園の風景が望めるほか、東京ドームにもほど近く、まるで触れられそうな錯覚を起こすほど、目と鼻の先に見えます。天気の良い日などは、東京ドームの白い屋根の「レフ板効果」で、少し眩しく感じるほどです。また、管理部門が入居している19階のフロアからは東側に東京スカイツリー、南側に東京タワーもはっきりと見え、居ながらにしてちょっとした観光気分が味わえます。

同じ都内でも、前本社があった東雲近辺のベイエリアとはまったく異なる景色がここにはあり、あらためて「東京」という街の多面性を実感する今日この頃です。

さて、この度の移転に際しましては、数多くのお取引先様からご丁寧なる祝意を賜り、この場をお借りして心より御礼申し上げます。どうもありがとうございました。

デトックス!(2011年07月26日)

 

 

既報のとおり、当社は本社を移転することになりました。

8月半ばより、部門ごとに段階的に移動を開始し、8月29日には新本社「後楽森ビル」への本社機能の移転を完了させる予定です。

第1陣の移転まで3週間を切り、本社内も徐々に引越し準備で慌しくなってきました。
現在は少しでも身軽な状態で新本社へ移るべく、保存文書の削減に一斉に取り組んでいます。

新宿区四谷の前本社からこの東雲本社へ移転してきた際にも、かなりの量の書類を削減したはずなのですが、あらためてチェックしてみると、2年半の間にまたたくさんの「ムダ」が溜まっていることに驚かされます。

人間の体と同じように、オフィスもこまめにデトックスしてあげなければいけないのだなぁ…と痛感する近頃です。
 

「紺綬褒章」を受章しました(2011年05月26日)

 

この度昭和リースは、「紺綬褒章」を受章いたしました。

紺綬褒章とは、「公益のため私財を寄附した方等」(出典:内閣府ホームページ)に対して、国から与えられる栄典のひとつです。

今般の昭和リースの受章は、2009年に札幌の事務所を移転するにあたり、オフィスに飾っていた絵画(岡田謙三氏作「草上の憩い」)を北海道立近代美術館へご寄贈したことについて、ご評価いただいたものです。

本来の紺綬褒章の形状は、「章」の名のとおり、紺色のリボンがついた銀製のメダルなのですが、表彰の対象が法人の場合はそれに代えて、このような「褒状」での授与となるそうです。

絵画をご寄贈した当時は、後にこのような名誉に預かるとは思いもよりませんでしたので、「日本国天皇」と冠された立派な褒状を前に、ただただ驚いております。北海道立近代美術館の皆様のお取り計らいに、心より感謝いたします。ありがとうございました。

北海道にお出かけの際には、北海道立近代美術館にぜひお立ち寄りください。

 

 

スワン・スワン・デー(2011年02月22日)

昭和リースでは、毎月22日に「スワン・スワン・デー」を実施しています。
 
「スワン・スワン・デー」とは、禁煙推進学術ネットワークが禁煙推進を目的として、「スワンスワン(吸わん吸わんで禁煙を!)」をスローガンに、毎月22日を「禁煙の日」として定めたものです。
 
シンボルマークの2羽の白鳥(スワン=吸わん)は、喫煙者自身だけでなく、家族や医者などの協力者とともに禁煙に取り組む姿をイメージしているそうです。

 

当社では人事グループの主導により、社員の健康増進を目的に、禁煙サポートのための施策を積極的に行っていますが、その一環として、昨年8月からこの「スワン・スワン・デー」の取り組みを開始しました。
 
「スワン・スワン・デー」当日は、左の写真のようにオフィス各所にキャンペーンポスターが貼られ、また各出入口には「口寂しさ」解消のためのキャンディやハーブティーが置かれるなど、全社的に禁煙ムードが盛り上がります。
 
喫煙者にとってはやや居心地の悪い一日のようですが(笑)、これらの施策が功を奏し、社員の喫煙率は順調に低下していっているようです。
 
※「禁煙の日」公式ホームページはこちら

「いぶきくん」(2011年01月14日)

本社オフィスでは、社内の数箇所に観葉植物を配置しています。これは「業務環境に“癒し”効果のある緑がほしい!」という社員からのリクエストをもとに、昨年7月から採り入れたものです。

写真もそのひとつですが、こちらの植木は他の観葉植物類よりもちょっと先輩、昨年の1月に昭和リースにやってきました。その名も「いぶきくん」です。

昭和リースでは、社内の観葉植物すべてに名前をつけている…わけではもちろんありません(笑)。この「いぶきくん」、実はただの観葉植物ではなく、当社にとってある意味でシンボルともいえる、特別な木なのです。

当社は昨年、創立40周年を記念した様々なイベントを実施しました。そのうちのひとつ、「マイ・ツリー~わたしの木~」の記念樹としてお目見えしたのが、この「いぶきくん」です。

実際に当社が植えた40本のマイ・ツリーは、東京の街を青々と彩っていますが、それらの木がぐんぐんと成長していくこと、そして昭和リースがこの先50周年、60周年とますます発展していくことを願い、私たちは象徴である「いぶきくん」をオフィスで育てています。

実は「いぶきくん」、葉が落ちやすかったり、コンディションに左右されやすかったり、ちょっと手のかかる子なのです(笑)。もしかすると「決して慢心してはいけない」という、「いぶきくん」から私たち社員へのメッセージなのかもしれません。

「いぶきくん」がいつか天井につくほどに大きく育つことを祈って・・・

今年も残すところ…(2010年12月21日)

今週末はクリスマスですね。この時期は華やかに街が彩られ、歩くだけでも気分が上がります。

先日、同僚の結婚式でお台場へ行ったのですが、そこで見た東京の夜景は感動的なまでに美しく、観光客はもちろん、その輝きを切り取ろうとするカメラマンの方でも大変賑わっていました。私も持っていたカメラで撮影にチャレンジしましたが、腕が悪く、カラーマーカーでいたずら描きしたかのような写真しか撮ることができませんでした…

一方で、ひと昔前までは煌びやかさがひたすらに追求されてきたイルミネーションも、LED電球が使用されるなど、環境配慮と美しさとを両立させたものが増えてきました。その影響もあってか、最近ではいわゆる「クリスマスカラー」の赤や緑だけでなく、青や白を基調としたディスプレイも目立つように感じます。当社が入居しているビルのエントランスに飾られているクリスマスツリーも、まさにそんなカラーリングです。

さて、クリスマスが終われば、まもなく仕事納め。当社は12月30日~1月3日までが年末年始休業となります。今年一年、どうもありがとうございました。皆様良いお年をお迎えください。

冬晴れの一日(2010年12月10日)

昭和リースが豊洲に本社を移してから、2年が経過しました。

移転当初の豊洲の街は、あらゆるビルとビルの間からクレーンが“生え”、つい先日まで影も形もなかった建物が知らぬ間に姿を現していたりと、目まぐるしい変化の只中にありました。全面ガラス貼りのオフィスフロアからはベイエリアの景色が一望できますが、この2年のうちにその景色も、ぐっと密度が増したような印象を受けます。

冬本番、空気がひんやりと澄んできて、空・水・建物のコントラストが一層美しい季節となりました。見事な冬晴れの今日は、真っ白に輝く日本一の山の姿もはっきりと望むことができます。(写真はいずれもオフィスのフロアから撮影したものです)

 

年に一度の大同窓会!(2010年10月26日)

 

10月22日(金)、本年度のOB総会・懇親会が開催され、1期生以下34名の当社OB・OGが豊洲本社に集結しました。

昭和リース設立の1969年は、日本におけるリース産業草創期。一般の認知度も低く、時に「ソース」会社と間違えられるなどというハプニングに直面しながらも(実話!)、昭和リースという看板を背負い、会社を、そして産業全体を大きく育て上げてきた諸先輩方。嬉しかったこと、辛かったこと、悔しかったこと、誇らしかったこと…道を切り拓いてきた「歴史の証人」どうし、たくさんの思い出話に花を咲かせます。

その姿は、今もエネルギーに満ち溢れ、現役社員にとっても大きな刺激となりました。

毎月1日は…(2010年10月01日)

昭和リースでは、毎月1日に社内報「WITH YOU」をリリースしています。

昭和リースにおける社内報の歴史は古く、その始まりは創立10周年の1979年にまで遡ります。写真はその第1号の表紙(当時の名称は「えす・える」でした)。中を開くと、今や大ベテラン社員の新入社員時代の写真など、まさにお宝写真の連続です。

従来はこのような冊子形式で、四半期ごとに全社員へ配布していましたが、よりフレキシブルな情報発信を目的に、昨年度よりWEB形式にリニューアルしました。形は変われど、30年以上にわたって社員から愛され続けている、当社の誇るべきカルチャーです。

 

 

 

日々成長(2010年09月14日)

9/8~9/10の3日間、本社では新入社員研修が行われました。入社からまもなく半年になろうというこの時期、基本的な知識がきちんと身についているかどうかの確認と、もう一段ステップアップするためのスキルの習得を目的とした研修です。

社会人としてのキャリアを人の一生にたとえると、まだまだ“赤ん坊”の彼ら。初めての経験や、新しく覚えることの連続という毎日の中で、昨日より今日、今日より明日…と日を追うごとに逞しくなっていくのが、目に見えて分かります。

翻って、周囲のあらゆるものから学び取ろうとする姿勢は、キャリアの長さに関わらず大切なこと。新入社員の奮闘ぶりに、身の引き締まる思いがしました。

目指せ、マスター!(2010年08月24日)

8/20(金)、厚木にある当社マシンセンターなどで「工作機械トレーニング」が行われました。
各種機械の概要や査定の手法などについて、現物を目の前にシミュレーション形式で学習します。

35度近い酷暑の中、流れ落ちる汗をタオルで拭いながら、ペンを走らせる受講者たち。その表情は終始真剣そのもの。

この後、10月に予定されている筆記試験等を経て、「工作機械マスター」の資格取得を目指します。社内資格「工作機械マスター」制度の詳細は、こちらをご覧ください。

いらっしゃいませ!(2010年08月02日)

本日、ホームページをリニューアルしました。新しいホームページでは、みなさまに昭和リースをもっともっと身近な存在に感じていただくため、肩肘を張らず、気楽にご覧いただけるようなコンテンツを充実させました。この「SL写真館」では、昭和リースの日常的な1コマを、1枚の写真に切り取ってご紹介していきます。

さて、今日の1枚は、現在当社の受付に置かれているお花です。昭和リースでは、週替わりでいろいろなお花が受付に飾られ、鮮やかに、香り高く、お客様をお迎えしています。